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『ワイルド・フットボール サッカー界の暴れん坊たち』 (KITORA)



現役選手や引退した選手、いずれもレジェンドたちの
知らざれる伝説、知られている伝説、様々なエピソードを
紹介する一冊。


ますますサッカーが好きになる。

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『さよなら私のクラマー(2)』 (講談社コミックス月刊マガジン)



強豪との試合で掴んだもの、それは熱意と目的。やる気と勇気。



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『ソード・ワールド2.0リプレイ 竜伯爵は没落しました!』
(ドラゴンブック)



待望の、秋田みやび女史のリプレイ最新刊。

バルバロスブックの登場により、
新たに加わった蛮族PCで、
リプレイも大幅パワーアップ。

そのはずが、思いもよらぬ事故で、
物語はとんでもなく慌ただしいことに。


TRPGにおける事故はつきものですが、
あますことなくリプレイでも出てくることは、
喜ばしいはずですが、GMの苦悩が偲ばれます。

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『高い城の男』 (ハヤカワ文庫 SF 568)



ユナイテッド・ステイツ・オブ・ジャパンと同じく、
日本がアメリカに勝利した世界。

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『橋を架ける者たち ─在日サッカー選手の群像』 (集英社新書)



サッカー選手にとって、国の代表となることは、
最高の栄誉であり、市場の喜びとなる。

その資格がもしも、失われたら。
得ることが叶わなかったら。

国境は誰のためにあるのか、
優れた選手を不幸にするものなら、
それはいらない。

生まれた土地で、育った土地で、
憂いなくサッカーができる世界になること。

それが叶ったとき、サッカーは真のスポーツになると思います。

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『中国嫁日記 (六)』



夫婦の愉快な日常と、
夫婦が向き合う困難。

二人なら幸せは倍になり、
悲しみは半分になる。

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『プ~ねこ(6)』 (アフタヌーンKC)



安定のクオリティ。

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『ユナイテッド・ステイツ・オブ・ジャパン 下』 (ハヤカワ文庫SF)



歪んだ支配。
それに抗うもの、従うもの。

ディストピアに希望はない、幸福もない、
その絶望の中で、何かを求める。

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『大砲とスタンプ(6)』 (モーニング KC)



戦争のある場所の喜劇。

そして必ず起こる悲劇。

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『ユナイテッド・ステイツ・オブ・ジャパン 上』 (ハヤカワ文庫SF)



太平洋戦争に勝利した日本。
超科学も登場するifの世界。




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