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午後イチぐらいまで仕事して、
それからジム。

そしてジムも、そのあとの予定が無かったので、
久しぶりに長くいました。

今日のメニュー
・筋トレ 20分
・TRXオールワークアウト 20分
・TIPファンクショナルTIME 30分
・ランニング 30分
・プール 300m
・ミット打ちボクシング 60分
・筋トレ 30分
・エアバイク 30分

ジムの壁に貼ってあったお勧めのメニューは、
長くても75分とかだったけど、
どうなんでしょう?



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『決してマネしないでください。(1)』 (モーニング KC)



「日本人の知らない日本語」の漫画の担当、蛇蔵さんの新作。

科学の魅力を分かりやすく詰め込んだ一冊。


ゼンジローのような実験に、科学史に残る偉人。


多くの賢者の業績が、今の便利で安全な世界を創ってくれたのですが、
その賢者は奇人変人ばかりという意外な事実。



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『ダンジョン飯 1巻』 (ビームコミックス)



待っていましたの、この一冊。

ネットで連載第1話が紹介されてから、
すっかり気になり、気に行ってしまい、
いきおいそのまま、九井諒子の短編集は全て購入し、
そしてようやく「ダンジョン飯」第一巻。


比較的、王道なRPG、ウィザードリィのような世界観の中で、
金銭的に苦しい状況と、限られた時間の中で、如何に食事をするか?

その答えが、ダンジョン飯。

ダンジョンにいるモンスターを「料理して」食べてしまおうと言う、
画期的な物語。


登場人物もしっかりと個性化されており、
各々の性格が愛らしく、愛おしくもあります。


そして極めつけは何と言っても、料理。

様々なモンスターに対して、
主人公たちが
調理された食事を目の前にして、
「食べたくない、食べてみたい」と、気持ちはバラバラのままながら、
いざ、一口食べてみて味わう、その発見。


モンスターを食べようと思った戦士、
食べたくないと嫌がるエルフ、
仕方ないと諦める鍵師(盗賊)、
モンスター料理の腕を磨くドワーフ。

意外な調理法や、(文字通り)旨味を持つモンスター。


ファンタジーゲームに、食を結びつけた、
意外な組み合わせが醸し出す、絶妙なハーモニー。

RPGが好きな方は是非、ご一読を。

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『モンスターハンター 発想の法則 -メインモンスター誕生秘話-』



カプコンのモンスターハンター製作者が語る、
主要モンスターや制作の裏話など。

惜しむらくは、製作者たちの語りに終始した内容、
雑誌連載時の内容もすべて語る側からの話なので、
聞き手からの質問、もっと突っ込んだ話が出来ていれば、
より良い本になったと思います。


とは言え、1つの作品について、このように語られる機会は
あまりないので、貴重な本であることは変わりません。


そして、このような攻略本とも設定集とも違う、
ゲームの書籍が出ると言うこと自体が、
いかにモンスターハンターと言う作品に人気が高いのか、
ということを知りえる一冊でもあります。


同様の人気誇る、DQ、FFは一切語られておらず、
そちらはあえて語ろうとしていない向きもあり、
ポケモンは年齢層が低いために、このような本は出ませんので、
ある種、恵まれた状況が、出版となった理由かもしれません。

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『三国志談義』 (文春文庫)




三国志について、知識人二人の談義。

凄く詳しい人と、良く知っている人。

簡単な言い方をしてますが、
お二方とも相当に高齢で、人生の大先輩。


そんな二人が三国志について語ると言う、
なんだか贅沢な本です。


お二人独自の武将採点や、軍師採点、
三国志の川柳、俳句と、さまざまな内容になっています。



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3週間ぶりで、どんだけ体重が増えたかと不安でしたが、
増えもせず。

そして、減りもせず。

今日のメニュー。

・筋トレ 30分
・スリムボクシング 30分
・ランニング 30分
・プール 350m
・筋トレ 30分
・エアバイク 30分


この日は散髪に行って、ジムに行って、飲み会に行ってと、
忙しかった。

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『でぃす×こみ 1』 (ビッグコミックススペシャル)



知らない間に連載開始されていた漫画。

漫画のことを描いた漫画。マンガ漫画。


悩める少女(妹)と悩まない青年(兄)。


正直、面白い。

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『つぐもも(14)』
(アクションコミックス(月刊アクション))



シリアスな展開。

怒涛の展開。


クライマックスに向けて、大きく話が動き出す。

終わるのは惜しいなあ。

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『白暮のクロニクル 4』 (ビッグコミックス)



1話完結ではなく、1巻完結する物語。

「オキナガ」と言う日常の中の違和感。

良質のミステリーと、少し不思議。

最上の本。


これまでのゆうきまさみとは一風変わった作品と思いますが、
もしかしたら一番好きかも。

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『世界史の叡智 悪役・名脇役篇
 - 辣腕、無私、洞察力の51人に学ぶ』(中公新書)



産経新聞のコラムとして、連載されていたものをまとめた一冊。

文字通り、古代から現代までの先人たちの足跡を紹介しつつ、
そこから学ぶべきものを見いだしてくれます。

洋の東西を問わず幅広い内容で、
著者の知識の広さには脱帽します。



と、前回と同じことを書いてみる。

こちらは、どちらかと言えばあちらと違って、
タイトルにもある通り、脇役や悪役(と言われている)、
歴史上のそう言った人物を取り上げてくれています。


最近、悪役について、とつとして考えているのですが、
なかなかに極悪な人間と言うのは浮かばないもので。

そう言ったことを考えるのにも、良い題材の本でした。


それ目的で買ったわけでなく、
この本を書店で見つけて、直ぐに前巻があると分かり、
2冊同時に勝ったわけですが「学ぶところに、師、訪れる」

知りたいことを考えると、自ずと本が出てきてくれる訳です。


こうなると、うちに眠っている未読の本
およそ400冊ほどにも、出番が来るはずで。


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