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『ばらかもん(6)』 (ガンガンコミックスONLINE)



はい、6巻目。

もう、どうにも止まらない。


「ばらかもん」

絵は決して抜群じゃないです。
(偉そうに言うのも恥ずかしいけど)

ただ、そこにある面白さ(登場人物と出来事)、
他にない独創的な世界(五島列島)。

そして、時折悩む青年の姿。

登場人物が、活き活きしているところ、それが魅力と思います。



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『ばらかもん(5)』 (ガンガンコミックスONLINE)



悪い大人の漫画の読み方。

いうなれば、大人買いだけど、
やってることは子供だよなあ。


と言うわけで、連日、買っては読んでます、「ばらかもん」

どれだけ好きなんだか。

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『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』



タイトルが長い。

既に多くの方がご存知かもしれませんが、
去年出た本なんですね。

新聞か何かで、主役(?)のさやかちゃんの魅力が大きいとあって、
気になって購入しましたが、
おそらく、今年読んだ本の中で一番おもしろい本になると思います。


魅力的な登場人物(実在の人物ですが)に、
多彩な学力向上の技術。
そして、困難に向かって成長する物語。

是非、一読あれ。


買って、次の日に読み終えたんで、
よほど面白かったんだなあ、と今頃しみじみ思う。

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『ばらかもん(4)』 (ガンガンコミックスONLINE)




読書というカテゴリに漫画を入れていいのか、
と悩みますが、本というカテゴリに漫画が入るので、
漫画を読むのも十分読書であろうかと。


で、その漫画「ばらかもん」の4巻。

島になじんできた”先生”。


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『愛蔵版 機動戦士ガンダム THE ORIGIN (12) めぐりあい宇宙編』
(単行本コミックス)



ア・バオア・クーの激闘。

オリジンは、ガンダムエースの創刊から連載が始まったと記憶しています。

それが、愛蔵版で間もなく完結。

長い長い1年戦争も、間もなく終幕。

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『ばらかもん(3)』(ガンガンコミックスONLINE)



1巻読んで、2巻読んで、そして3巻も行っちゃいます。


面白いから、読んでみてね。

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『ばらかもん 2』 (ガンガンコミックスONLINE)



1巻読んで、すぐ2巻。

はまっちゃうと、ズンズン買って、
ズンズン読んじゃう。


このマンガを紹介する文章にあったけど、
まさにスローライフ。

でも、そんなところでも、活気があって、
いろんな出来事があります。


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『落ちこぼれネクロマンサーと死せる美女』 (創元推理文庫)



来ました!
僕も大好き、みんな大好き、創元推理文庫から、
ファンタジー&ミステリ作品。

登場人物は、もうタイトルと表紙にずばり出ていますね。

この二人、
男と女であり、
落ちこぼれのネクロマンサ―と腕の立つ暗殺者であり、
気弱な性格と勝ち気な性格、
そして、生者と死者、
何もかもが対照的な二人です。

そんな二人が、死んだアサシン(女にとっては自分自身)の
殺された理由を探る、TRPGで言うところの
シティアドベンチャーを繰り広げながら、
時に反発し、時にふれあい打ち解けあう、
リズムの良い話の緩急と展開が非常に面白い作品です。


既に、原作は続編が出ているので、
今後の翻訳がとても楽しみな一冊です。

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『DEATH NOTE 7』 (集英社文庫 お 55-26)



既に単行本は持っているんですけど、
文庫版に手を出してしまっての、最終巻。

前から小畑健の漫画は読んでいたけど、
この「DEATH NOTE」からはまった感がある。


特に「DEATH NOTE」はジャンプ漫画にあって、
非常に珍しい知能戦と、ダークな展開に、
連載時は非常に興奮していました。


あと、短くも非常に濃い話だから、
読みやすくて買いやすいんですね。

長い漫画が悪いと言うわけじゃないけど、
こういうスタイルもすごく良いわけです。




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『テングガール (2)』 (ヤングキングコミックス)



上山徹郎の最新作。

いろいろと伏線を残しつつ第1部完となっています。

いつも書店で見つけたら買ってます。

連載雑誌のこととかよくわかっていないので、
この後がどうなっているのか全く分かっていない。


好きな作者なんで、是非もっと読みたいです。

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