忍者ブログ
『へうげもの 十二服』 (講談社文庫)



関ケ原の合戦後、虎視眈々と台頭を狙う男と女。

拍手[0回]

PR
『三国志外伝』 (文春文庫 み 19-35)



三国志の本編では登場する機会は少ないながらも
燦然とした足跡を残した人物たち。

彼ら、彼女らを紹介してくれる宮城谷昌光氏の新刊。

氏の三国志は既に完結してますので、
宮城谷三国志ロスを失くしてくれる、いい本です。

拍手[0回]

『ソード・ワールド2.0リプレイ ウィアードテイルズ 増えゆく街の異界譚』
 (ドラゴンブック)



シティアドベンチャーのリプレイ。

他のリプレイと趣がずいぶん違いますので新鮮です。
近いところでいうと、名探偵デュダが微妙に一回かな。

拍手[0回]

『GIANT KILLING(42)』 (モーニング KC)



東京ダービー直前の、駅前決起集会、
クラブ、選手、サポーターが勝利に向けて走り出す。

拍手[0回]

『ベルセルク オフィシャルガイドブック』 (ヤングアニマルコミックス)




休載は多くなってますが、長寿漫画「ベルセルク」、初の解説本。

まあ、そんなことより早~く続きが読みたいのですが、
とりあえず、ベルセルク分が足りないので、
これでたくさん補いましょう。

拍手[0回]

徹夜でシナリオ作ったんで、早く寝よう。

上手いことシナリオをまとめて、紹介したいな。

拍手[0回]

週末のTRPGのシナリオにベクトルが向いてて、まあ大変。

おそらく土曜日はまた徹夜。

もっと集中すれば、ポポイとシナリオもできるんだろうけど、
机に座ってあれこれ考えるよりも、ジムで泳いだり町を歩いているときのほうが、
アイデアは浮かぶから不思議。


拍手[0回]

『古田織部 - 美の革命を起こした武家茶人』 (中公新書)



「へうげもの」で有名な古田織部を、
賢い人がいろいろ調べて教えてくれる一冊。

古田織部は、最初に「信長の野望」で知りましたが、
智謀がそこそこ高い程度の地味な武将ぐらいの知識しかなかったですが、
「へうげもの」然り、この本もあって、
計算高さと言うよりも、地道な努力と知識欲で、
武将茶人として出世していった凄い人と再認識しました。

拍手[0回]

『新装版 さよならフットボール(2)<完>』 (講談社コミックス月刊マガジン)




「四月は君の嘘」の人気と、
新たに連載の始まった「さよなら私のクラマー」があって、
新装版で発売された漫画の二巻。

サッカーを愛する女子の熱意。

拍手[0回]

『新装版 さよならフットボール(1)』 (講談社コミックス月刊マガジン)



「四月は君の嘘」の新川直司氏のサッカー漫画、
「さよなら私のクラマー」が面白かったんで、
前に描いた作品も買いました。

「さよなら私のクラマー」にも出る登場人物(高校生)の
中学生時代のお話。

男子に交じって大好きなサッカーを行う主人公が、
練習だけでなく公式戦に出たいと望む。

拍手[0回]

[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6]  [7]  [8]  [9]  [10
忍者ブログ [PR]