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『ジャイキリ読んで〇〇してきました』
(モーニングKCDX)

ジャイキリ読んで〇〇してきました (モーニングKCDX)

「ジャイアントキリング」を読んで、
サッカーを好きになった著者のサッカー観戦記録。


かくいう私もジャイキリ読んで、
サッカーにはまった口。


今ではセレッソ大阪の試合を見に行くことが至上の喜び。


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『僕らが格闘ゲームに夢中だった頃』
(ファミ通クリアコミックス)

僕らが格闘ゲームに夢中だった頃 (ファミ通クリアコミックス)

ストⅡ、餓狼、龍虎、KOF、バーチャに鉄拳、
時代を席巻した格闘ゲームを懐古できる一冊。


ちなみに私が熱くなり始めた格闘ゲームは、
「X-MEN VS ストリートファイター」から。

それ以前からプレイはしてたけど、
このゲームを遊び始めてから、
格闘ゲームが好きになりました。

だから、ハードもサターン、DCとなって、
そこからは落ち着いちゃって、X-BOXには流れなかったけど、
今でも格闘ゲームは好きです。


コンシューマゲームに移植されなかったけど、
「堕落天使」とか、「ファイティングレイヤー」とかも、好きでした。

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『ビフォア・ウォッチメン:コメディアン/ロールシャッハ』
(DC COMICS)

ビフォア・ウォッチメン:コメディアン/ロールシャッハ (DC COMICS)

映画にもなった、「ウォッチメン」の前日譚を描くシリーズの1冊目。

映画はまだ見てないんですけど、
大人向けのヒーローコミックだけあって、
苦く辛い話ばかりだけど、
影の濃いヒーローは大好きです。


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『おかゆネコ 2』 (BIG SPIRITS COMICS SPECIAL)

おかゆネコ 2 (BIG SPIRITS COMICS SPECIAL)

キャラクターが一筋縄ではない。

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『おかゆネコ 1』 (BIG SPIRITS COMICS SPECIAL)

おかゆネコ 1 (BIG SPIRITS COMICS SPECIAL)
吉田戦車の新作。

安心のクオリティ。

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『高校サッカー 心を揺さぶる11の物語』

高校サッカー 心を揺さぶる11の物語

高校サッカーには、プロサッカーに無いドラマがある。

さまざまな思いを持た少年少女たちの足跡。

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4回目

ウィルダネスアドベンチャー。

マップはトランプを使用。
トランプ1枚が1つのエリア。

トランプを1枚ずつ並べていき、エリアを埋めていく。


PC1人につき、最初は5枚のトランプを渡す。

並べたトランプが絵札と10以外なら、数字の合計が10になるまで、
追加で3枚まで並べることができる。
(その際、追加で出せる人は必ず左隣の人)

 例1:置いたトランプが♥2なら、その左隣の人が、
    1~8までの好きな数字を出せる。
 例2:上の条件で、♥2→♠4と置いたら、
    ♠4を置いた人の左隣の人(♥2から数えて2つ左隣)が
    1~4までで好きな数字を出せる。


誰かのトランプが0枚になった時点で、
全員のトランプを回収し配り直す。
(PC5人なら3枚配り直す)

エリアの移動には30分必要。
だたし、Aのトランプは侵入可能だが、通り抜け不可。

 3枚まで連続でトランプを置けるので、新しいエリアなら
 最大3エリアを一度に移動可能。

 すでに通ったエリアは、いくつ移動しても良い。


ゲームの目的は、エリアをすべて開放すること、
もしくは、エリアに登場するモンスターをすべて倒すこと。

それによりゲーム設けられた必要なポイントを獲得できる、というシナリオ。



また、ポイントは探索によりアイテムを入手することでも獲得可能。

ただし、数字の小さいトランプのエリアは、獲得できるポイントが少なく、
数字の大きいトランプや絵札、Aは獲得できるポイントが多い。

そのため、早くに移動しようとすると、ポイントが少なくなり、
ポイントをたくさん獲得しようとすると移動が遅くなる。

 移動が遅くなる=1回1回エリアに留まると、
 ランダムイベントで戦闘に巻き込まれたりするデメリットがある。


なお、トランプの置き方により、探索の判定にボーナスがあり、
1つ前と同じ色(赤・黒)のトランプを置けば、+1のボーナス、
1つ前と同じ数字のトランプを置けば、+2のボーナス、
1つ前と同じ色(赤・黒)、同じ数字のトランプを置けば、+4のボーナス、
となる。

また、絵札、Aは探索で獲得できるポイントが特に大きいが、
ボスクラスのモンスターが登場するので、危険も大きい。


モンスターを倒してもポイントは獲得可能。



このようなルールで、縦6×横6のエリアをすべて埋めるか、
登場したモンスターはすべて倒すか、
依頼として2通りの内容を用意したシナリオを作成。




このルールの良い点は、サボる人が出ないこと。

必ずプレイヤーは自分や、周りのトランプの配置を意識できる。

 右隣の人が、何を置いた?
 それにより自分は何を置く?みたいな。
 


例えばダンジョンアドベンチャーで、トラップばかりだと、
スカウトばかりがダイスを振って、他のプレイヤーが集中しなかったり、
シティアドベンチャーでも積極的に話をできる人間や、謎解きに参加できる人間は良いが、
それが苦手だったりするプレイヤーは置いてきぼりとなる。

手前みそながら、こうやって全員が参加できるのは良かった。
(TRPGらしからぬルールかもしれないが)



反省すべき点としては、もう少しルールを密にすべきところ。

あまり危機感をあおることが少なかった。
(いやらしいモンスターが登場する危機感はあったが)

それと時間経過をうまく活用して、
プレイヤーをもっと焦らせたり悩ませたりできれば、なお良かった。

 時間が大幅に経過すると報酬は下がるんだけど、
 あまり報酬が減ることはプレイヤーが苦じゃなかった。
 (それよりシナリオをクリアすれば、
  数十匹のコボルトを開放できることが一番の目的だったせいか)

他にストーリー性は相変わらず皆無で、もったいない気もする。


この辺は、毎度のことながら準備時間不足のせいで、
それは本当に申し訳ないです。


それでも楽しんでもらえたようで、
及第点と言うところでした。

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『大砲とスタンプ(3)』 (モーニングKC)

大砲とスタンプ(3) (モーニングKC)

後方支援も楽じゃない。


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『銀の匙 Silver Spoon 10』

銀の匙 Silver Spoon 10 大蝦夷神社・絵馬つき特別版 (小学館プラス・アンコミックスシリーズ)

10巻。
駒場が頑張っている姿がまぶしい。

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『高校サッカーは頭脳が9割』
高校サッカーは頭脳が9割

表紙に内容を書いてくれてます。
いい本です。

弱いチームが強いチームに勝つために、
監督としてどのように生徒と向き合ているのか、
そこが面白い。

判官びいきとかじゃなく、
一人の大人が真剣に子供と向かい合う姿が、
ここにあります。


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