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テーブルトークRPG(TRPG)は、
人とのコミュニケーションで成り立つゲームです。

ゲームマスター(GM)がいて始めて成立するゲーム。


最近は、GM不在でも遊べるシステム、シナリオが出てきましたが、
これは人が集まりにくい場合でも遊べるように、
またGMと言うのがTRPGで一番大変だから、
それがなくても遊べるようになっています。

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どんな年になるやら、どんな年にするやら。

サッカー観戦(セレッソ戦)と、TRPGが多くなると思います。


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天皇杯、準決勝。

セレッソ大阪対FC東京。


ここまで2試合連続でPK戦まで行ってきたセレッソ大阪。

迎える相手は、今年J2優勝を決め、
J1昇格となった勢いあるチーム、FC東京。

NEC_0155.JPG

桜色のセレッソ。

NEC_0157.JPG

赤青のFC東京。

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2週続けてテーブルトークRPG。

ここ最近の予定は、
土曜日 サッカー観戦
日曜日 テーブルトークRPG

この繰り返しでした。


で、今日もソード・ワールド2.0。

このブログでも紹介したSW感謝祭のシナリオを、
いつも参加しているサークルで実施。

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また行ってきました、セレッソ大阪の試合。

初めてサッカーの試合を見に行ってから3週連続なので、
相当はまり込んでます。


今日もセレッソ大阪はホームでの試合で、
スタジアムは長居陸上競技場。

私にとっては、初長居。

NEC_0141.JPG

広いです。
さすが世界大会が開催されるスタジアムです。

陸上競技用のトラックもあるのでピッチとの距離も遠いから、
なおさら広く感じます。

NEC_0142.JPG

入場した時は、練習中でした。

毎回思いますが、試合開始前に生で選手を見れるのが嬉しい。

まあ、試合中も生で見てるんで、
単にJリーガーを見てるだけで嬉しいんですが。


NEC_0143.JPG

見回すとセレッソサポーター席に
「morisi ISM」の垂れ幕。

今年からサッカー(Jリーグのみ・・・)に興味を持った僕ですが、
森島選手の偉大さは調べたので知っています。

ですが、引退後も森島選手イズムが生き続けているとは、
恐れ入ります。

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これで、SW感謝祭で作ったシナリオの紹介は最後。

実際のシナリオのストーリー部分の紹介です。


基本的には、
サプリメント「エターナル・エンパイア」のミッションを
模倣しています。

リスペクトしています。

パクっています。


いえいえ、
フォーマットを参考にしているだけですので、
ここからの内容が「エターナル・エンパイア」の
コピーではないです。


まず導入。

81.JPG


82.JPG


まず最初のシナリオ。

シナリオをゆっくり味わってもらうことと
迷宮チップの配置ルールを覚えてもらうことと。

それを目的としていて魔物とのエンカ運とは発生無しに
しています。


わざとに緩やかなシナリオにしておくことで、
次のシナリオの激しさ楽しさがきわだつようにしています。

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このタイトル「国立へ行こうよ、レヴィーと行こう」は、
「友達賛歌」「ごんべさんの赤ちゃんがかぜひいた」の替え歌です。


J1最終節の時から、試合会場で歌われていました。

そのときは、何のことか良く分からなくて。
(サッカーを知らなさすぎ・・・)


これは、天皇杯の決勝戦が国立競技場だから、
天皇杯に勝ち進んで、最後にレヴィー・クルピ監督率いるセレッソ大阪と、
一緒に競技場に言って、天皇杯を優勝しよう!
と歌っています。


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NEC_0140.JPG








天皇杯第4回戦からの試合についてのパンフレットと、
セレッソ大阪のタオルマフラー。


次の試合は12/24(土) 13:00
長居スタジアムでの清水エスパルス戦で、
準々決勝になります。


ベスト8です。

試合終了後、まっさきに前売りチケットを買いました。


見るぞ、応援するぞ!

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PK戦。

初めて目の前で見るPK戦。

そして次の試合につながるPK戦。



キーパー、キム ジンヒョンへの応援。

もちろんベガルタサポーターも、ベガルタ選手への応援を。


試合会場は、120分の試合の間も、
そしてその後も熱気に包まれたままです。



今年第1節、キム ジンヒョンは
日本代表でもあるガンバ大阪 遠藤のPKを止めており、
それをテレビで見ていました。

ですから、止めてくれる。
そう思ってこのPK戦を見守ります。

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延長戦開始。

攻めきれないままのセレッソに対し、
ベガルタは徐々に徐々に攻撃のリズムを掴めていました。


そして遂にスコアレスゲームに得点が決まります。

ベガルタ仙台の途中交代選手からのゴール。
まさに交代選手が試合流れを変えました。


延長戦前半での得点。

延長戦の間、お互いのサポーターの声援は途切れなく続いています。

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